「なぜデザイナーが必要か」から
問い直す。

成長企業のデザイン組織立ち上げを支援します

まずは30分の無料壁打ち

デザイナー採用支援

デザイナーが社内にいない組織で、誰がデザイナーを正しく評価できるでしょうか。

多くの企業が「デザインをやってくれる人」を採用しますが、本当に必要なのは「組織としてデザインを機能させられる人」です。この違いは、その人が辞めたときに組織が止まるかどうかに直結します。

自社にとってどのようなデザイナーが必要なのか。要件定義・求人設計・面接同席まで一貫して支援し、採用を属人的な作業ではなく、再現可能な仕組みとして設計します。

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採用支援フロー: 採用基盤構築、選考プロセス設計・母集団定義、書類選考・面談の実施代行、採用プロセスの半自動化、母集団形成
デザイン組織立ち上げの5ステップ

デザイン組織立ち上げ

「デザインに正解はない」は正論ですが、つまらない解答です。リスクを抱えてでもGoを出すべきデザインは、どの組織にも存在しています。

組織でデザインを機能させるとは、意思決定のリスクと責任を明確にすることです。経営から何を移譲し、何を証明させるか。この定義がなければ、デザイナーは判断を仰ぐだけの存在になります。

現状調査・意思決定権限の定義・デザインプロセスの構造化まで、デザインが機能する組織構造を作ります。まずは30分、状況を聞かせてください。

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デザインの免責が欲しい

自社が独自で行った調査によると多くの事業者の悩みはデザインの責任をどう扱っていいか分からないことによるものでした。経営者へ必要性を説きたいが難しい。自分たちの想像を超えるカタチを見せてほしい。要望は多岐に渡りますが、集約するとひとつ。デザインについてのリーダーシップを求めているのです。


シン・ミキイシジマ社ではこれまでの実績をもとに、デザインと経営の橋渡しや組織作りを支援します。

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「UI/UXの判断をエンジニアがAIで代行しているが、良いか悪いか自分たちでは判断しきれない」

— 代表取締役, シリーズA/AI SaaS企業
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「見た目の数ピクセルの差にはエンジニアは興味がない。その判断責任を負いたくない」

— 代表取締役, AIテクノロジー企業
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「PMが書いたUIの清書に留まっている。体験ジャーニーから設計できるデザイナーがいない」

— プロダクト開発責任者, 美容医療プラットフォーム
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「デザインの価値を経営陣に説明できず、投資判断が却下された。翻訳者が必要だ」

— デザイン責任者, IPO準備中/プロダクト開発企業
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「非デザイナーの自分たちにはスキルの目利きができず、採用基準すら正しく作れている自信がない」

— 代表取締役, デザイン人材マッチング企業
イシジマ ミキ

イシジマ ミキ

デザイナーとして手を動かし(著書4冊)、開発チームをスクラムで回し(CSPO/CSM)、自ら3社の法人経営を通じてPLを読む。

SmartHR、MoneyForward等でデザイン組織のDesign Program Manager。プロダクトの現場から法人経営まで、デザインが関わるすべてのレイヤーを経験。技術評論社より共著刊行予定。